CAMPAIGN

最強ミストで潤い補給&バリア強化!


湿度の高い梅雨時季ですが、今年はさらにマスク生活によって息苦しい暮らしをされている方も多いのではないでしょうか。マスク着用のためNOファンデ・NOメイクで生活する時間が増え、これまでとは異なるお肌のお手入れが必要だと感じる方も多いはず。

特に、汗ばむこの季節は隠れ乾燥=インナードライと呼ばれる肌荒れ症状が急増します。汗をかくことでお肌に潤いがあるように感じがちですが、排泄器官であるお肌から汗が蒸散するぶんだけお肌は乾燥状態となっていきます。

加齢とともに衰える「バリア機能」

さらに、深刻なのはバリア機能。水分を保持するバリア機能を担っているのは皮脂です。乾燥を体感する秋冬時季は皮脂の大切さを実感して美容オイルなどで保湿する習慣がありますが、汗ばむ春夏シーズンは皮脂の「ありがたみ」が薄れがち。

実は、女性の皮脂の分泌量は季節問わず「加齢」とともに減退します。つまり、紫外線が強く、汗ばむ春夏になるほど皮脂のバリア機能は重要になるのです。


潤いを補給して抱え込むオイルミスト誕生!

そこで梅雨から紫外線の強い夏に向けて、サンナチュラルズからお肌を整えるオイルミスト「シルキー24オイルミスト」が誕生しました。

汗で失われた潤い成分をしっかり補給しながら、同時に足りなくなった皮脂の有効成分を補うことでお肌のバリア機能を高めて、潤いを抱え込む画期的なミストです

まるで化粧水のようなテクスチャーでありながら、しっかり皮脂成分を補給できる優秀なオイルミストは、朝晩のお手入れはもちろん、お出かけ先でもお使いいただけるので、マスク下のムレの不快感をやわらげたり肌荒れケアにも最適です。


シルキー24オイルミストは、ホホバオイルのリーディングブランド「サンナチュラルズ」でしか開発できない処方。なんとオイルミストの中に、世界No.1プレミアムホホバオイルを配合した贅を尽くしたミストです。

しかも浸透力が高い潤い成分を厳選し、シルク成分、リンゴ果実培養細胞エキスをはじめ、ホホバオイルと相性抜群のホホバ葉エキス、さらには数種類の植物エキスを贅沢に配合しています。

シミもシワも消してファンデなしで美素肌に!


ファンデーションじゃないのに、シミもシワも消して美素肌へ仕上げる!
ミラクルなホホバのパールクリーム「サンシャイニーミラクルパール」誕生!

こんなお悩みも大丈夫!

メイクはしたくないけど、スッピンだとシワやシミが気になる。
マスク着用しているとファンデーションがついてストレス。


特にマスクが必須の今夏は、ファンデーションをつけたくない方が急増し、ファンデーションがなくても、シワやシミの気になる部位だけ消して素肌を美しくしてくれるミラクルなアイテムがあったら嬉しいですよね。

そんな素肌の救世主が今夏、誕生しました。ホホバのパールクリーム「サンシャイニーミラクルパール」です。


ミラクルの秘密は、プレミアムホホバオイル × 超微粒子パールパウダー

スキンケアの基本は「保湿」。夏の時期になると高い湿度と汗ばむことで「保湿は必要ない」と思われがちですが、汗と紫外線によって肌の水分が最も蒸散されやすく、乾燥からシワやシミなど肌老化を加速させる時期となります。


サンシャイニーミラクルパールは皮脂のバリア機能を高めて水分を抱え込むワックスエステルを世界で最も含有するプレミアムホホバオイルをベースにつくられたクリームだから、ファンデーションの代わりに塗るだけで潤いをしっかりキープして肌に驚きのツヤを与えます

さらに、クリーム状のプレミアムホホバオイルには、超微粒子パールパウダーが練り込まれ、レフ板作用で光を反射。目元や口元のシワや頬やこめかみ部位にできやすいシミをハイライト効果で消してくれます


使い方いろいろ!スッピンでも、メイクのハイライトでもOK

素肌で気になる部位だけに塗るだけで美素肌に仕上げてくれるサンシャイニーミラクルパールですが、ファンデーションをお使いの方にとっても、強い味方。

メイクの仕上げに目元のCゾーン・おでこから鼻筋のTゾーンにかけて塗ることで、立体的でツヤのある若々しいメイクへ仕上げてくれます。

抗菌力のハチミツと抗酸化力のタヒニ



【1】抗酸化力の「ブラックタヒニ」
胡麻に熱や負担をかけず、栄養価を壊すことなく美味しく手軽に摂れる!


胡麻には豊富な栄養素がたっぷり含まれています。その代表的な成分といえば「セサミン」。その高い抗酸化力によって、年齢を重ねた私たちの健康と美容をサポートしてくれます。 また、胡麻には必須アミノ酸などの必須栄養素も豊富。

そんな貴重な栄養素を豊富に含有している胡麻ですが、ただ胡麻種子をそのまま食べても種子の硬い殻によって吸収されにくく、そのまま排泄されてしまいます。そのため、胡麻の栄養素をまるごと豊富に摂るためには、できるだけ細かく丁寧に擦りつぶす必要があります


タヒニの最大の特徴は「生胡麻」であること。焙煎しないことで、胡麻の素材に負担をかけず、一切の熱が掛からないので、胡麻の栄養価を壊すことなく美味しく手軽に栄養素を摂ることができます

たったスプーン1杯でセサミン38mgが摂取できます。 一般的なサプリメントでは一日のセサミン量10mgですので、なんと約3.8倍(!)ものセサミンを美味しく、簡単に摂ることができるのです。また必須アミノ酸・必須脂肪酸・必須ビタミン・必須ミネラル、食物繊維やタンニンなどのポリフェノールも一緒に摂取できます。

和食との相性抜群ですのでお浸しや鍋料理に、またトーストやスイーツにも美味しくヘルシーに活用できます。


【2】抗菌力の「ジャラハニー」
高品質のハチミツで腸内環境、風邪予防、花粉症対策も!


マヌカハニーにも匹敵する効能と言われる抗菌効果をもちながら、クセのないまろやかな甘みで食べやすいハチミツです。

品質の高いハチミツは発酵食品として、腸内環境を整え、風邪予防にも最適です。またハチミツに含まれるポリフェノール類が、花粉症による目のかゆみや鼻づまりなどの症状を抑えてくれる役目を期待できます。

お好みの量の ブラックタヒニ と混ぜて作るディップも美味しいと評判です♪

ウイルスに負けない! オイルで免疫アップ


新型コロナウイルス感染が日本でも広がり、今年は例年以上に免疫向上を目指したいという人が増えています。

免疫はストレスに大きく影響されます。ストレスの原因となる「ストレッサー」には、寒冷や騒音といった生物学的ストレッサーや職場・家庭環境などの心理社会的ストレッサーのほか、今回のウイルスのような感染など生物学的ストレッサーや日々の食事や薬に関わる化学的ストレッサーがあります。

中でも、最も身近に免疫を向上できる、食習慣の見直しを今こそ始めてみてはいかがでしょうか

数ある栄養素の中でも、免疫に関わる「体の調子を整える」という作用を持っているのが、必須脂肪酸。どなたも聞いたことのある「オメガ3」です。


オメガ3とオメガ6

必須脂肪酸は、「オメガ3」と「オメガ6」に分類され、どちらも体で生成することができないため、生きていくために食事から摂取する必要がありますが、「オメガ6」は意識せずとも日々の食事で摂取できています。例えば、日本の伝統的な食材である胡麻や大豆は「オメガ6」を高含有しています。その他、健康志向で使われるグレープシードオイルも「オメガ6」を高含有していますし、オリーブオイルや米油にも「オメガ6」は含有されています。

その一方、「オメガ3」は摂取できる食材が非常に限定的です。代表的な食材は魚です。植物では、亜麻仁、エゴマ、チアシードに多く含まれます。
オメガ6 オメガ3
胡麻、大豆、グレープシードオイル、オリーブオイル、米油 魚、亜麻仁、エゴマ、
チアシード、カメリナオイル
日々の食事で摂取できている 食材が非常に限定的で不足しがち
炎症を促進する作用 炎症を抑制する作用《免疫サポート》
必須脂肪酸なら「オメガ6」でも「オメガ3」でも変わらないかというと、実は大きな間違いで、相反して作用します。例えば「炎症」に対して、「オメガ6」は炎症を促進する作用をもつのに対し、「オメガ3」は炎症を抑制する作用を持っています。

ウイルス感染が広がる中、炎症を緩和させるためには、「オメガ3」を日々の食事でしっかり摂り、免疫サポートすることが大切です 今回は代表的なオメガ3系オイルをご紹介します。

【オメガ3オイル】亜麻仁オイル

「オメガ3」を約60%高含有する植物オイルです。亜麻仁リグナンと呼ばれる亜麻仁特有のファイトケミカルも豊富に含有しているため、独特の苦味があるのも特長です。免疫はもちろん、女性ホルモンのバランスもサポートしたいという方にオススメです

加熱料理は不向きで、冷蔵保存が必須ですので、お豆腐や納豆、青菜のお浸し、野菜ジュースやヨーグルトにかけてお使いになるのがオススメです。


【オメガ3オイル】エゴマオイル

亜麻仁オイルと同じく「オメガ3」を代表する植物オイルです。搾油前にエゴマ種子を焙煎しているため、胡麻油のような香味感があるため、ファンが多いオイルです。エゴマにはルテインやロズマリン酸といった抗炎症作用のあるファイトケミカルも豊富に含有しているため、炎症緩和サポートに最適です。

亜麻仁オイルと同じく、加熱せず、冷蔵保存でお使いください

【オメガ3オイル】カメリナオイル

亜麻仁オイルやエゴマオイルほど「オメガ3」は含有されていませんが、大さじスプーン1杯で1日の摂取目安量は十分に摂れることで人気なのがカメリナオイルです。
カメリナ(西洋ナズナ)という植物の種から摂れるオイルが圧倒的に人気となっている理由は、加熱ができる点と和食と相性抜群の香味です。「オメガ3を摂取したいけど、一般的なオメガ3オイルは加熱できず冷蔵保存しなければならない点や独特のエグ味が苦手」という方たちの救世主となっています。
香味は「長ネギ」や「絹さや」を連想させる味わいで、薬味オイルと呼ばれています。お鍋や麺類、丼モノ、お味噌汁など、薬味代わりにかけるだけで、美味しく「オメガ3」を摂れる優秀なテーブルオイルです。

40代からの崩れないメイク術


春シーズンには、コスメ各社から心ときめく色とりどりの新色メイクが登場します。

一方で、40代を過ぎるとテンション上がってばかりじゃいられない!春先は、乾燥だけではなく、花粉や強い紫外線など外的ストレスでメイクのノリが上手くいかないというお声が多数。
理由は、水分保持力の低下

40代を過ぎて春先にメイクのノリが悪いと感じる理由は、皮脂の水分保持力が低下することが原因。年齢を重ねると枯れ肌感を感じるのは、水分が減少したからではなく、「水分を保持する力」が減少したため


「ツヤ」を味方にするためには、皮脂の黄金バランスをつくること

皮脂と聞くと、「テカリ」をイメージする人も多いのでは。皮脂=テカリという考え方は大間違い。皮脂の役割は本来、「ツヤ」を引き出すこと。ツヤ皮脂ではなく、テカリ皮脂となってしまっている人は、皮脂の黄金バランスが乱れているから。

また、ツヤ皮脂は肌のバリア状態が正常な証だから、紫外線によるダメージを受けにくく、肌荒れもしにくいベストコンディションです。
「ツヤ」のために、足りない皮脂成分をスキンケアで補う

ツヤ感がなく、テカリ肌や枯れ肌になっている人は、ツヤに不可欠な皮脂成分「ワックスエステル」が不足している可能性大です。ワックスエステルは皮脂や毛髪といった体の最外表にのみ存在してバリア保護する液状のロウ成分。このワックスエステルが皮脂の約25%を満たしていると、ツヤのある肌となりますが、20代をピークに性別問わず年齢とともに減少します。



不足したなら補えば良いのですが、食事で補うことはできないため、スキンケアで補う必要があり、地球上で唯一ワックスエステルを補えるのがホホバオイルです
世界NO.1に選ばれる米国医学博士開発のプレミアムホホバオイル

数あるホホバオイルの中でも、液状ワックスエステルの含有量が世界第一と認定される米国医学博士が開発した品種〈KEIKO種〉を使用したオーガニックのプレミアムホホバオイルは驚くような経皮浸透力で日本国内でも30年も愛され、圧倒的に支持されています


このプレミアムホホバオイルを贅沢に配合したサンナチュラルズのメイクシリーズは、メイクするだけでワックスエステルの効果で、高い密着力から「ツヤ」「潤い」を実感できるから、40代からの大人メイクに嬉しい!

メイク崩れしないだけではなく、日本人に合わせて処方された天然色素(ミネラルパウダー)が、しっかり色調補正してくれるから、まるで素肌のような自然な美しさを演出してくれます。

この春は40代からのツヤメイクを是非、ご自身の肌で実感してみてください!





















なかなか聞けないデリケートゾーンのケア!

日常で気軽にケア♪40代から増える悩みにも

大人のデリケートゾーンケア


乾燥の気になる季節、目元や口元などフェイシャルの乾燥だけではなく、デリケートゾーンの乾燥対策に悩んでいる方も増えています。

特に、40代以降の女性にとって、メノポーズ(更年期)から閉経後には女性ホルモンの減少によって季節を問わず、デリケートゾーンの乾きに悩む方が多くなります。

すでに欧米では日常の習慣となっているデリケートゾーンケアですが、日本で定着しはじめたのは最近のこと。乾燥、萎縮、痒み、臭いといったデリケートゾーン特有の悩みが増える中、誰に相談して良いのか分からない人も多いのでは。

そこで、今回は大人のデリケートゾーンケアについてご紹介します。

悩みの原因は「乾き」

デリケートゾーンの悩みは、年齢によって異なります。若い頃の悩みの多くは「かゆみ」「臭い」だったのに対し、40代以降になると「萎縮」に悩む人が増えます。これらデリケートゾーンの悩みの原因は「乾き」にあります。

子宮と通づる出入口となるデリケートゾーンは本来、潤いを保つ機能が発達していて、潤いファクターとなるのがエストロゲンと呼ばれる女性ホルモンです。 また、デリケートゾーンは、脂漏部位と呼ばれる皮脂分泌が発達している部位でもあり、潤いとともに、あらゆる感染から身を守る働きをもっています。
ところが、40代以降になると、女性ホルモンも皮脂分泌も減少してしまうため、デリケートゾーンが乾燥します。その結果、「かゆみ」を感じたり、菌が増殖することによって「臭い」が気になりだしたり、さらには「膣萎縮」が起こります。

「洗いすぎ」が問題

臭いが気になる部位なだけに、デリケートゾーンを過剰に洗浄する人も多いかと思いますが、洗浄しすぎることで、女性ホルモンや皮脂成分によって生成した潤い成分までも失ってしまいます

また、トイレのウォシュレットの利用もデリケートゾーンの乾きの原因です。 洗浄力の高い界面活性剤のボディソープや一見便利に進化したトイレの習慣がデリケートゾーンのトラブルとなっています。

デリケートゾーンケア(1): 潤いを失わせない洗浄方法

デリケートゾーンケアは、潤いを保ちながら洗浄することが大切
1つは、クレイを活用する洗浄方法です。クレイのマイナス電子の働きで、プラス電子を持つ汚れ成分のみを吸着して洗浄できるため、潤いを保ちながら洗浄できます。

2つ目は、オイルで作られる石鹸を活用する方法です。石鹸素地は過度な洗浄力の界面活性剤とは異なり、脂肪酸が潤いを与えてくれるため、デリケートゾーンの洗浄には最適です。

3つ目にオススメなのは、強い洗浄成分ではない「アミノ酸系洗浄成分」で作られたソープを使う方法です。リキッドソープは使い慣れている方も多いため、リキッドタイプの洗浄剤を選ぶ際には、肌に負担のないアミノ酸系洗浄成分で保湿成分をしっかり配合したリキッドソープを選ぶのがベスト。

デリケートゾーンケア(2): デリケートゾーンの潤いを補う方法

洗っただけでデリケートゾーンのお手入れをしていない方も多いのでは。 フェイシャルケアと同様に乾きやすいデリケートゾーンには潤いを補うことが大切です。

オススメの成分は「ホホバオイル」。皮脂の約25%を構成する液状ワックスエステルと同じ組成のホホバオイルは酸化安定力に優れ、菌の繁殖を防いで潤いをキープできます

中でも、ワックスエステル含有量が世界第一位に認定された品種100%使用したサンナチュラルズのプレミアムホホバオイルはオーガニック・一番搾り・未精製でデリケートゾーンケアには最適。

また、塗りやすいジェル状になった「薬用ピュアジェイジェル」は、肌荒れに効く有効成分が配合された医薬部外品なので、かゆみが気になる方にはオススメです。


デリケートゾーンの色素沈着が気になる方は、「薬用ホワイトニングジェル」もあります。

新リッチソープ!1本で4役、クレンジングも!美容成分たっぷりの濃密な泡


世界No.1プレミアムホホバオイルのサンナチュラルズから嬉しいご報告です。2年の歳月をかけて開発し続けた夢のソープが誕生しました。

驚愕の濃密泡!お肌に吸いつくようなモッチリ感

サンナチュラルズ史上最高の「1本で4役を叶えるホホバの濃密泡ソープ」は、サンナチュラルズ創設時よりロングセラーのアメリカ産ソープ(石鹸)が原点。大人気の秘訣は、モッチリとしたコシのある泡で、日本国内で生産できる工場がないことから、伝統的な製法を維持するアメリカの老舗工場で今も作られています。

この泡を維持しながら、リキッドソープに実現することが開発のテーマでした。リキッドソープにすることで、さらに豊富な美容成分を配合できるため、まるで美容液で洗顔しているようなリキッドソープを目指して開発がスタートし、ようやく完成したのが「ピュアジェイリッチソープ」です。

美容液グレード!美容成分たっぷりのリキッドソープ

プレミアムホホバオイル」をはじめ、灼熱の太陽の下で青々と生き抜く抗酸化力の高い「ホホバ葉エキス」やネイティブアメリカン秘伝の「ホホバハーブの発酵エキス」といったホホバの、葉の栄養成分も実の栄養成分もまるごと配合しました。

さらにパルミチン酸レチノールやセラミドなど美容液成分たちを贅沢に配合しながら、モッチリ濃厚な泡立ちで、メラニンを含む余分な角質や汚れをしっかり除去してくれる夢のリキッドソープです。
1本で4役を叶えるホホバの濃密泡ソープ

驚くのは、美容成分と泡だけではありません。 なんと1本で「クレンジング」「洗顔」「ボディソープ」「ヘアシャンプー」の4役を叶える機能性に優れたリキッドソープです。

フェイシャルケアは洗顔から化粧水・美容液と、ステップケアをするのが習慣ですが、ボディやヘアは毎日のケアが行き届かないことも多いのでは。そんな消費者の悩みを解決すべく、サンナチュラルズはリキッドソープの開発に機能面を強化させました。

ダブル洗顔不要な上、これ1本でボディもヘアも洗うだけでハリ弾力・潤い・ツヤのあるやわらかな肌を手にすることができます。


ついに日本上陸!中東の伝統オイル美容「タヒニ」の魅力


日本をはじめ、世界で最も食されるオイルといえば、胡麻油。胡麻は古くから万病の薬と呼ばれるほど、高い栄養価で世界各国で愛食されてきました。

胡麻の食べ方も国によって様々で日本では生胡麻より焙煎胡麻で摂ることが主流。「焙煎胡麻油」や「焙煎練り胡麻」、擦り胡麻も焙煎されているものがほとんどです。

そんな中、世界中のセレブが注目する伝統的な中東の胡麻の摂り方「タヒニ」をご存知でしょうか?今回は、欧米で愛されるタヒニの魅力をご紹介します。

焙煎ゼロ!美味しい!手軽!生練り胡麻オイル「タヒニ」

タヒニの最大の特徴は「生胡麻」であること。焙煎しないことで、胡麻の素材に負担をかけず、一切の熱が掛からないので、胡麻の栄養価を壊すことなく美味しく手軽に栄養素を摂ることができます

万病の薬「胡麻」の栄養素を摂る秘訣

胡麻には豊富な栄養素がたっぷり含まれています。その代表的な成分といえば「セサミン」。実はセサミンが油だということをご存知でしょうか。その高い抗酸化力によって、年齢を重ねた私たちの健康と美容をサポートしてくれることから、セサミンを摂るために胡麻を摂ることを心がけている日本人も多いかと思います。

また、胡麻には必須栄養素も豊富。必須栄養素とは、私たちの体では作ることができず、食事で摂らないと生きていけない栄養素です。

そんな貴重な栄養素を豊富に含有している胡麻ですが、ただ胡麻種子をそのまま食べても種子の硬い殻によって吸収されにくく、そのまま排泄されてしまいます。そのため、胡麻の栄養素をまるごと豊富に摂るためには、できるだけ細かく丁寧に擦りつぶす必要があります


タヒニは、栄養価の高い生胡麻を「練り搾る」ことで豊富な栄養素をそのまま摂取することができるため世界中のセレブたちに愛されています。

サプリメントの3.8倍のセサミンが摂れるプレミアムタヒニとは

そんな優秀な生練り胡麻オイル「タヒニ」の中でも今回オイルファーマシーより初上陸するプレミアムブラックタヒニは、世界でも入手困難なウスベキスタン産の有機黒胡麻100%使用した貴重なタヒニで、たったスプーン1杯でセサミン38mgが摂取できるミラクル栄養価。

一般的なサプリメントでは一日のセサミン量10mgに対し、なんと約3.8倍ものセサミンを美味しく、簡単に摂ることができます。

胡麻を愛用する日本人にとって、プレミアムブラックタヒニは食事の強いサポーター。和食との相性抜群で、お浸しや鍋料理をはじめ、トーストやスイーツにも美味しくヘルシーに活用できます

数量限定!お早めにご購入をおすすめします





40代からの選ぶべきスキンケアオイル


日本でもスキンケアのためのオイル美容が広く浸透し、 お肌にとってオイルが大切であることが 広く知られるようになりました。 その一方で、どのオイルを選べば良いのか、 分からず迷う方が急増しています。

そこで、今回はスキンケアのために選ぶべき オイルについてご紹介します。

食べて良いオイルがスキンケアで良いワケではない!

アマニオイルに代表されるオメガ3系オイルや ココナッツオイルに含有されるMCTオイルなど 食べることで健康促進する食用オイルは 日本でも広く定着しつつあります。

これら食用オイルは経口摂取されることで エネルギーや細胞膜などの原料として 「代謝」させることが目的です。 代謝を目的とした食用オイルは、 熱・空気・光に反応しやすい性質があり、 特に酸化しやすいオイルも多く存在します。
食用オイル スキンケアオイル
代謝が目的 バリア保護が目的
酸化しやすいオイルも多く存在 酸化しにくいことが重要
一方、体の最外層となるお肌にも「皮脂」という脂質が 「バリア保護」という目的で存在しています。 バリア保護するためには、酸化しにくいことが重要となるため、 スキンケアのためのオイルは食用オイルとは目的が異なります。

例えば、必須栄養素として食事で優先的に摂取したい オメガ3系オイルは最も酸化しやすい性質のため、 熱・空気・光に触れる環境となるスキンケアとして利用することは 酸化リスクがとても高くなります。

皮脂に足りないオイルを補う

皮脂と聞くと、「テカリ」を想像する方も多いかもしれませんが、皮脂は本来テカリではなく、ツヤをもたらす存在。

しかし、年齢や外的ストレスによって皮脂バランスが崩れることによりツヤではなく、テカリという存在へと変わります。 ツヤ=バリア保護力が高い状態を維持するためには、皮脂の黄金バランスを保つことが大切です。

皮脂の構成成分のうち、ほとんどが食事から摂取したオイルの代謝物ですので、食事から良質なオイルを摂ることが大切です。 そのため、スキンケアでは「食事で補えないオイル」「酸化安定力の高いオイル」を選ぶことがポイント

40代、お肌に足りなかったのは「ワックスエステル

皮脂分泌量は、ホルモンによって影響するため、男女差がありますが、実は皮脂の中にはホルモンの影響を受けず、年齢とともに減退する脂質があります。

それが「ワックスエステル」と呼ばれる液状ロウ成分です。ワックスエステルはお肌や毛髪、目の角膜といった体の最外層部分にのみ存在し、酸化から身を守るバリア保護オイルです。
加齢や外的ストレスによってワックスエステルが減退することで、お肌の乾燥はもちろん、弾力やツヤが失われ、シワ・シミの原因となるほか、毛穴の黒ずみや抜け毛、さらには匂いの原因にもなります。 つまり、40代以降のエイジングの原因は、皮脂中の「ワックスエステル」の減少です。

優先すべきスキンケアオイル

40代以降、減少しつづける「ワックスエステル」は残念ながら、食事やサプリメントで補うことができません。 そのため、毎日のスキンケアで補うしか方法がありません。そして、私たちがもつワックスエステル(液状ロウ成分)を地球上で唯一補うことができる植物が「ホホバオイル」です。

ホホバオイルは370度で4日間放置しても酸化しない優れた安定力をもち、肌弾力がわずか1時間で40%上昇する臨床データをもつ天然成分です。

100%プレミアムホホバオイルで肌弾力アップ!


リッチソープ ピュアジェイ 定期 シークレットセール メールマガジン

カレンダー
  • 今日
  • 定休日

ご注文・メールでのお問い合わせは年中無休24時間受付ておりますが、土・日・祝日の商品発送、メールのご返信等は翌営業日となりますので予めご了承ください。

ページトップへ